倉布人さん上京オフ会レポート
(2002.10.31)

The primary party at Japanese style bar "En" in Shibuya

party in Shibuya
from left: Carlos, Machiko, Kura-ft,
Tagameinu, Maki and Kaji

よもやこんなメンバーでの飲み会が実現するとは私自身思ってもみなかった。
すべては、ベトナム旅行のときにたった1回食事をともにした麻知子さんが我々のオフ会に出席してくれると言ったときから騒々しいまでのドタバタ劇が繰り広げられることになった。
主犯は私?とは言わないように・・・

そして、このドタバタ劇にはもう一つのドラマが・・・
主犯は私?とは言わないように・・・アゲイン!

ところでKajiさん、あなたの素晴らしい芸術をこのページで紹介させていただきました。
今後とも弊サイトをよろしくお願いします。(早く自分のサイトを持てるといいですね〜)

それではオフ会を巡るドタバタ劇を・・・どうぞ!

「巨人の星」で星一徹が卓袱台をひっくり返したのはたった一度と言われているが・・・

ベトナム 投稿者:まちこ  投稿日:10月14日(月)03時34分27秒

カルロスさま
ホーチミン・レモングラスでご一緒させていただいたまちこでございます。
結構掲示板進みが速いんですね。体調が悪いとか…お大事に。
って一緒に食事したんで、ちょっと焦りましたが、ナニが陰性だったのか、わからないのですが、いずれにしてもお大事に。

そーいえば、私は千葉に住んでるんで、全然家近くなかったですが、写真の交換会でもできたらいいですね。
ではまた世界のどこかで♪

美人のまちこさん、ちゅばらちい 投稿者:三谷眞紀  投稿日:10月14日(月)04時11分34秒

まちこさんのことは、カルロスさんが旅行中から、話題になっていました。
美人はいつでも三文の得。
ヨッパライのおばちゃんのいうことは、ただしいのです。

皆さん 投稿者:カルロス  投稿日:10月14日(月)09時22分29秒

おはようございます。今日もとてもいい天気ですが、どこにも出かける金がないカルロスです。
予定はすべてマラリア騒ぎ(自分で騒いでいただけだが)キャンセルするハメになりました。
せっかく飲み会楽しみにしていたのですが、美人の眞紀さん・・・すいません。
一番謝らないといけないのは、今家族サービス中のデラ氏なんだが・・・まあ、いいか!
ところで、まちこさん、31日の木曜日に東京で飲み会やるんですが、三谷眞紀さんも来ますので、いかがですか?

・・・ 投稿者:デラシネ  投稿日:10月14日(月)22時00分31秒

>一番謝らないといけないのは、今家族サービス中のデラ氏なんだが・・・まあ、いいか!

・・・よくない・・・。
首、洗っとくように・・・。


眠いぜベイベー 投稿者:三谷眞紀  投稿日:10月14日(月)04時19分47秒

なんかよくわからないけどおめでとう。
Kajiも早う出てくるんじゃあ。
ううあたまいたい。こんな人生で、いいのか!?わたし!?

・・・ 投稿者:デラシネ  投稿日:10月14日(月)22時19分44秒

>ううあたまいたい。
>こんな人生で、いいのか!?わたし!?

卓袱台
卓袱台ひっくり返すの図
(写真提供: 倉布人さん)

いーわけ、ねーだろーがあぁぁあ!!!
てっ、てめえらあ!!!!!
俺様がいねえことをいいことに!!!
勝手にオフ会決めやがって!!!
一寸刻みにしちゃるけんのお!!!
(/-o-)/ ┫(/-o-)/ ┫(/-o-)/ ┫〜★☆★


あっ! たがめいぬ君とkaji君は関係ないからねっ!
心配しなくていいからねっ!

連休の終わり 投稿者:たがめいぬ  投稿日:10月15日(火)00時53分03秒

デラさんお帰りなさい。
ゆっくり家族サービスできました?
今さっき、カルロスさんから電話があって、かなりビビッテますよ(爆)

たがめいぬ君・・・。 投稿者:デラシネ  投稿日:10月15日(火)01時38分36秒

>今さっき、カルロスさんから電話があって、かなりビビッテますよ(爆)

今度あ奴から電話があったら、どれがいいか聞いといて。

1)濃硫酸のお風呂に入る。
2)コンクリートの塊抱いて、(生きながら)晴海埠頭の海底に沈むoΟ◯
3)尻の穴にホ〜スを突っ込み、300度に熱した胡麻油1リットルを注入する。
4)Machikoさんに、「実はあ奴はオカマで、脳には梅が咲いてます」という真実をバラす。oΟ◯

時は半年前に遡る・・・

2002年5月18日(土)、京都のインド料理店"LAAJAWAAB"で、1人のスレンダーな女性が、「う〜やん、私にもビール!」と飲み屋の常連が如く、颯爽と現れたときから彼女は彼の主催する飲み会の常連となった。
そう、彼女の名は、三谷眞紀、男に間違われることもよくある。
「みたにまさのり」、彼女の名前はそう読もうと思えば読めないことはない。
で、彼の名はデラシネ、彼はこう言っていた。
男とか女とかではなく、自らの可能性に線引きしてそのラインを決して越えようとしない人達が大半の中、そういった限界設定を一切設けていないあなたのような人には、小生猛烈に惹かれます。
今度はご主人もひっぱりこんで、大いに飲みましょう!

そして9月7日(土)、東京


Party on September 7
(by Kaji)
上の写真をクリックすると拡大します。

夏の暑さが残る東京で、私を含め、デラシネ氏、三谷眞紀さん、Reimeiさんは、このとき初めてたがめいぬ氏とKaji氏に会った。
場所は、デラシネ氏お気に入りのスペイン料理店「カサ・デ・フジモリ(Casa de Fujimori)」、私が彼と最初に会ったところでもある。
私とたがめいぬ氏、Kaji氏は来るカンボジア旅行前の顔合わせと打ち合わせいう意味もあったかもしれない。
でも、私の経験からして、そういう題目で飲み屋やレストランに集まって、まとまな打ち合わせができたことは、かつて一度もなかった。
この日もおじさんたちは、ウキウキとマドンナとお話して、できあがっていった。
ここを皮切りに3次会まで・・・夜は更けていった・・・いつものように
そして、何日かが過ぎ、いつのまにか10月12日(土)に次回会合をやろうということになっていた。

After traveling in Cambodia and Vietnam

私は9月21日(土)から10月5日(土)までベトナム・カンボジア旅行に行っていた。
そして、帰ってきたその日の夜でさえ、Soreyuke個人旅同好会の通称「アニキな会合」に出席してしまうほど元気な私であった。
だが、好事魔多し(良いことには特に邪魔が入りやすい、という意味の故事)とはよく言ったものだ。
帰ってから3日後の10月9日(水)、急に熱が出て家で寝込んでしまった私は急に不安が頭をよぎるようになった。
熱が出たり下がったり・・・
ベトナムやカンボジアで氷浮かべてビール飲んだし・・・
カンボジアじゃ池で足洗ったり、川で水遊びしたりしたし・・・
熱帯熱マラリアの潜伏期間の12日間というのも妙に合致するし・・・
もしかしたら、これってマラリアか〜
パニックになった私は熱でウンウンうなされながら成田空港でもらった感染症情報を読んだ。
そして検疫所に電話しようと思ったところ、何と親切なことに(!?)ホームページのアドレス(http://www.forth.go.jp/)が書いてあるだけだった。
結局のところ、感染症の権威と言われる医師がいるという横浜市民病院へ行かないことには話にならないことがわかっただけだった。
そして、横浜市民病院での検査を終え、陰性で何ともないことがわかったとき、10月12日に予定されていた飲み会は延期となっていた。
みんなそれぞれに休日に予定を持っていたため、無理に飲み会を実施する気がなくなっていたようだった。
そう、たがめいぬ氏曰く、「カンボジアで風邪ひいた(抵抗力がなかった)俺が何ともないのにカルロスが何かあるわけないだろ!」と・・・
まことにごもっとも・・・であるが、しかし・・・
ある友人は言う。「カルロスは海外旅行傷害保険に一番世話になっているんじゃないか?」と・・・
でも、帰国したら保険は日本のものを使うんだけどね。

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